この感動を共有したい衝動を捉えたシステム(SNS編)

de26

名所の落書き
突然叫ぶ
手を叩く

感動と同時に自分の存在をアピールしたい行動が重なり行動する。
なぜかは知らないがそんなメカニズムが体に潜んでいる感じがする。
そのメカニズムを捉えたシステムがSNS?

無理やり感動したり、無理やり騒いだりSNSに踊る人々の衝動は収まらない。それどころかそれ自体がスタンダードになり何に感動したり共有したいのかがよくわからなくなる。

そんなジレンマを迎えSNSの更新頻度が極端におちる。

で、これは個人の場合で店舗で情報発信を担当する方はこんなジレンマに付き合ってられない。とにかく発信しなければならないからである。
大げさで、少しふざけたり、少し深刻になったり業務となれば何でもありになってくる。

でも、それがしんどくなってくる。
好きなことを自由にやっていればそれを続けることにストレスはない。

その昔、他店舗のJP(ジャックポット)の大きさが気になり電話で確認したり見に行ったり。。。その世界観が本当に好きで楽しくてたまらなかったときには何の苦もなかった。寝ないで遊ぶことも働くことも同じだった。
今、手元に更新されたJPレコードが届いても・・・。
便利より興奮できるコンテンツがほしい。

というわけで今日はJAEPOに行ってきました。