さても不思議な出会いからいろんな企画が広がることがある。

それはこれまでにあったいろんな困難や苦悩から生まれる場合もあるし、なるようになれと身を任せた際に生じる場合もある。

全ては必然の中の最善であるための計画である。
だから腐っていては進まない。
動機は単純である。
「このままではいけない」という危機感や
「この可能性を試して見たい」という好奇心
そこから新しい企画が動き始める。

スキームはこれから考えればいい。
大事なことはこの好奇心である。
これがなければチームも作れないしパートナーも付かない。

プロジェクトは突然「Sense of wonder」という不思議な感覚からはじまるのである。