相対的なポジションがわかれば課題も見える

「自店舗をもっとよく理解するためには同じような業種店舗の中でその構成要素ランキングを作れば自店舗のポジションがわかる。」

この発想をサービス化しましたのが今回ご紹介するマーケティングプログラム「Qlabel クラベル」です。

(※詳細は後日B.M.Researchのサイト内でご案内いたします。)

 

比較要素としまして

  1. 設定商圏内の統計情報比較(ターゲット人口・世帯収入など)
  2. 出店エリアにおける同業種店舗の商品比較・店前通行量比較・立地比較
  3. 同業種店舗の料金比較・サービス比較

これらは今まで私達が店舗コンサルティングを進めるために必要な調査でした。

今回はその「調査部分」を抜き出してサービス化しました。

Qlabelグラフ

上記グラフはほんの一例です。

縦軸は「店舗名」横軸が「比較要素」となっています。

例えば上記グラフが「設定商圏内のターゲット人口」で、自社が計画する物件がどのポジションにランクインするかでその物件お評価が簡易的にわかります。もちろんこれだけで出店に関する調査がすべて済むわけではないですが社内でシンプルに共有することは可能です。

 

新しいサイトではこのような情報を含めサービスをドンドンUPしてまいりますのでご期待ください。

 

 

小・中商圏型店舗システム・マーケティングサポート

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